事業部長: 島津様
係長: 川上様
管理者:荒井様
営業担当:田中 尚志
他のCTIシステム、記録システムも検討しましたが、定期巡回にも、随時対応にも対応できて、オペレーションの集約も出来る唯一のシステムが「スマケア」でした。

神奈川県横浜市

社会福祉法人 秀峰会様

http://shuhokai.or.jp/index.html

事業所名
銀河の詩ケア24
所在地
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4-32-1 UNEXビル801
事業開始
2012年10月

『定期』も『随時』も対応できる

複数事業所同時開設だったため、オペレーション機能の集約に適したシステムを探していたので、クラウドサービスのスマケアは理想的でした。
訪問介護の経験から、サービス記録の事務負担が膨大になることは想定していたため、スマートフォンでサービス記録ができる機能がセットになっているのは魅力的でした。

現場のニーズはサービス記録

【1】ペーパーレスで手間とコストを削減
スマートフォンでの記録で完結するので、事業所に戻ってからの事務作業がなくなりましたし、記録用紙の保管が必要なくなったため紙のコストも抑えられています。

【2】どこでも確認ができる
外出先でも、最新のサービス予定や利用者情報、申し送りを確認できるので、サービス漏れが防げます。スマケアがあることで、訪問件数が増やせるので稼働効率も高まっています。

【3】利用者の増加に伴い必要性を実感
事業開始直後はサービス数も少なく、あまりスマケアの必要性は感じなかったのですが、利用者の増加に伴い、紙での運用では追い付かない程のサービス数になり、現場スタッフもスマケアの重要性を実感しています。

情報の連続性がサービスの質を高める

「過去のサービス」⇒「自分のサービス」⇒「次のサービス」と情報の連続性が保たれるので、『申し送り』には「食事は小鉢1/2杯残しました」「便は卵1個分です」といった共通の表現で記録することで利用者の変化を捉え、日常生活を支えることが可能になっています。
この積み重ねが緊急時の対応に非常に役立っています。

営業担当者から

5事業所での一斉導入、夜間のオペレーション機能の集約等と、貴重な経験をさせていただいています。
システムを活用することで人員稼働効率を高められるモデルを一緒に構築していきたいと思います。